インテリアといえば何が目に付くでしょうか?
やはり存在感の大きい照明器具・大きな家具といったものではないでしょうか?
それらは確かに存在感としては圧倒的です。
でも、その存在感をかもし出してくれるのが「小物」とよばれるものではないでしょうか?
小物といえば書いて字のごとく、「小さい物」のことです。
小さい物ですので、それ自体が存在感をかもし出すというわけではないかと思いますが、小物の使い方によって、その場のインテリアは大きく変わるのです。
それでは、小物と呼ばれるインテリアにはどういったものがあるかについて調べてみましょう。
まず・・・小物の中でも良く見るものと聞いて何を思い出しますか?
毎日見るものとして、鏡が上げられます。
それもそうですが、時を刻むもの・・・そう時計は毎日欠かさず見るのではないでしょうか?
この頃の時計は置時計も壁掛け時計もかなりかわいいものが目立つようになりました。
それだけ、時計にこだわる人が増えたからかもしれません。
この時計・・・それだけでも十分なインテリアといえるのではないでしょうか?

