インテリアにこだわっているかこだわっていないかと言うのは家を見ればわかりますね。
インテリアにこだわりを持つ人は、人目につきやすいリビングに凝りそうなのですが、子供部屋に力をいれるんだそうです。
凝ったインテリアをリビングに施している人は「凡人」なんだそうで、本当にインテリアにこだわる人は子供部屋に力を入れている人が本物なんだそうです。
実際に、すごくインテリアにこだわる友人は、実家もインテリアにこだわっていた覚えがあります。
そして、ご両親が率先して子供部屋におしゃれなインテリアを施していたのだと思いました。
そうやって、親子2代にわたってインテリアにこだわりを持つ人になったのでしょう。
子供が小さい頃のインテリアは、子供の意見などはほとんど入っていないに等しいでしょう。
子供が中学生くらいなら、自分のこだわりのインテリアが出てくるようになりますが、子供がまだ小さい場合は親の趣味のインテリアになってしまいがちです。
親が考える子供部屋のインテリア・・・それは自己満足の世界に過ぎないと思います。
子供が小さいうちは、機能的な部屋の方が何かと便利なのではないでしょうか?
子供部屋はとにかく物が多くなりがちです。
そうなると課題は衣服やおもちゃをなどをすっきりと収納することではないでしょうか?
そうでなくても。おもちゃは出しっぱなしでしょうから。
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インテリアにこだわりがあるかそうでないか
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