しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね〜〜(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、松山 敦子の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「おうちのキルト、おそとのキルト」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
おうちのキルト、おそとのキルト・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。おうちのキルト、おそとのキルト サイコーっす。
松山ワールド満載♪
人気作家さんではめずらしく本をだされていなかった松山先生の久しぶり(10年ちかく?)の本。
とっても楽しみにしておりました。期待通り、いえ、はるかにそれ以上の素敵な本です。
POPからリネンを使った落ち着いた作品にウールを使った上品なブランケットにぬいぐるみ・・・松山先生の引き出しの大きさを感じます。

