しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね〜〜(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、吉沢 深雪の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「理想のインテリアと雑貨」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
理想のインテリアと雑貨・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。理想のインテリアと雑貨 サイコーっす。
はからずも著者があとがきで書いているように
インテリアや雑貨に関するひとりごとのような内容です。
著者の持ち味のふんわりとしたイラストと短めのエッセイは
お茶でも飲みながらのんびり読むのに適していると思います。
今すぐ役立つ実践テクニック!というようなものはほとんど
ありませんが、不思議と読んでいると部屋の片づけや
模様替えをしたくなります。

